1.キズやヘコミの補修
愛車を自分で激安補修してみましょう!
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下地の調整
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●駐車場に駐車中、ドアミラーを擦られてしまったので、実際に素人の私が、どこまで補修できるか?試してみました。
駐車場の当て逃げも車両保険を使えますが、自動車保険の等級が3ランク下がってしまうので、割引が戻るまでに5〜6万円は損をしてしまうので、自分で補修する事にしました。
まずはキズの部分を耐水ペーパーで、平らになるまで、大きく水研ぎ…下地が丸見えで、素人の私はビビリましたが、SOFT99 e-monoさんで補修グッズを購入すると同梱してくれる、写真付の補修マニュアル通りに作業を進めます。 |
●耐水ペーパー
補修の第一歩、まずは補修箇所にペーパーをかけて、傷の段差を平滑にしたり、剥がれた部分の塗装を剥がし、補修面を整えましょう。
パテや塗料がボディーに強く喰いつくためにも、耐水ペーパーで水研ぎしましょう。キズの深さなどに応じてペーパーの荒さを選択します、#1000ならツルツルに仕上がりますので、最初は荒目でも大丈夫です。
耐水サンドペーパーセット
ボディやバンパーの補修の際に欠かせない耐水サンドペーパー。たっぷり使えるロングタイプのセットです。
♯150 (荒目)が1枚、♯320 (中目)が2枚、
♯600 (細目)が2枚、♯1000 (細目)が1枚
の4種類のセットで仕上げまでOK!
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●パテ盛り
キズが深い場合や、ヘコミの補修には、パテを盛ります。
パテを盛って、硬化したら耐水ペーパーで平らに整形します。
詳しい説明は商品に書いてあります。
光硬化パテ
深さ約2mmまでの浅いキズ埋めが、超スピーディに! 小キズに使いやすい“極細とんがりノズル”を採用し、初めての
方でもカンタンにキズ埋めが可能。 盛り上げ過ぎたパテは、付属のヘラでサッとしごき取ればOK。
硬化後に付属のサンドペーパーで研磨すればさらにキレイな仕上がりに。
厚づけパテチューブタイプ
大きなヘコミ・キズも埋められる、ポリエステルパテセット。必要な量だけ使用できるチューブタイプです。ボディカラーに合わせて3色をラインナップ。 |

ダーク
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ホワイト
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ナチュラル
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濃いボディーカラー車用
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白いボディカラー車用 |
色々なカラーに使えます
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超軽量パテ
大きな凹み補修も自分でできる!
超軽量球(マイクロバルーン)の配合で、従来では考えられなかった
超軽量化を実現。
直径20cm×深さ3cm
までの大きな凹みを安心して埋
めることができます!
キズやヘコミ補修の下地作りからシリコン落としまでのお得なセットです。
愛車の補修に欠かせない、スプレー塗装補助用品をオールインワン!

ボデーペン完璧セット(パール・メタリック・マイカカラー用)
[セット内容]
コンパウンド細目
補修箇所の周囲の汚れ落しや足付け(塗装表面を少しザラつかせ、塗料の密着を高めます)にベンリなペースト状の微粒子研磨剤です。
仕上げ磨きにも使います。
幅広マスキングシート
セロハンテープを貼っていく要領で広範囲のマスキングが完了してしまうスグレモノ!新聞紙はもう必要ありません。
シリコンオフ
強力な脱脂効果で補修面に付着した油分・汚れを取り除き、ペイントの密着をグンと高めます。
プラサフ
ボデーペン(カラー塗装)の前に塗る下地用ペイントです。ボデーペンの密着性を高め、サビ止め効果を発揮します。
クリアー
ボデーペン(カラー塗装)の後に塗る透明な上塗りペイントです。メタルやパール、マイカを保護し、深みのある艶・光沢を出します。
ボカシ剤
ボデーペン塗装直後、旧塗膜との境目にスプレー。旧塗膜との色ズレや光沢の差を目立たなくさせることができます。
高級カラーサンドペーパーセット
塗装後の磨き仕上げに使うキメ細かな高級サンドペーパー。塗装面に着いた細かなホコリやゴミも除去できます。800番と1500番、各3枚入り。
サンドペーパー用研磨パッド
サンドペーパーを巻き付けて使います。力が均等にかかるので一カ所を研磨し過ぎることなくキレイに速く作業できます。
液体コンパウンド
磨きの最終仕上げに最適な超微粒子研磨剤。プロさながら、鏡のように見事な光沢を得られます。
コンパウンド専用スポンジ
プロの使うバフスポンジと同じ効果が得られる、コンパウンド研磨専用スポンジ。手が疲れないグリップ形状で、誰でもムラなく均一な磨きこみが可能です。
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